Negicco、ライブの日はカレー売り切れ?


Negicco、ライブの日はカレー売り切れ? | 朝日新聞デジタル

Negicco(ねぎっこ)の大規模ライブの際は、万代シテイバスセンター(新潟市中央区)のカレーライスが枯れる(売り切れる)――。
新潟市でこんな「都市伝説」がじんわりと広まっている。
メンバーのMegu(メグ)が同所のカレーが大好きで様々な人たちに勧めていることから、ファンの間ではそんな「伝説」が信じられるようになったらしい。真偽のほどは?

「万代シテイ、バスセンターのカレー大盛り。おいしかったよ!お腹(なか)いっぱい 笑」。
ヒット曲「接吻(せっぷん)」で知られ、オリコンCDシングル週間ランキングで5位に入ったねぎっこの「光のシュプール」を編曲したオリジナル・ラブの田島貴男さんは、10月に自身のライブで同区を訪れた際、ツイッターに書き込んだ。

バスセンターのそば・うどんコーナー「万代そば」を運営する万代シルバーホテル(同区)によると、カレーを出すようになったのは平成の初めころ。元々はうどん、そばにカレーをトッピングする目的だったが、「カレーライスとして売っても良いのでは」と考えたのがきっかけという。

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