越後長岡6大冬まつり2017

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越後長岡6大冬まつり | 長岡市ウェブサイト

各会場の受付にあるスタンプを3会場分集めると、その場でもれなく「花火の妖精ナッちゃんオリジナルトートバッグ」を1つプレゼントします。
さらに6会場全てのスタンプを集めた人の中から抽選で50人に特製マグカップをプレゼントします。

2月4日(土)・5日(日) とちお遊雪まつり

●4日午後5時~9時・・・雪洞キャンドル、花火大会
●5日午前10時~午後3時・・・※スタンプは5日のみ
 雪上そりレース、すべり台など

【会場】道の駅R290とちお
【お問合せ】栃尾観光協会TEL:51-1195 続きを読む

古志の火まつり2016

古志の火まつり2016

特大さいの神に東日本の復興を祈願「古志の火まつり」山古志種苧原(たねすはら)の「四季の里古志」で、古志の火まつりを開催しました。震災をきっかけに交流のある岩手県大槌町からの2人や市内各地域の新成人計15人が、高さ25mのさいの神に点火。被災地復興や地域発展への想いを込めた花火が夜空を彩りました。

長岡市役所さんの投稿 2016年3月12日

Posted by 長岡市役所

「古志の火まつり」バスツアー

「古志の火まつり」バスツアー

今では恒例のバスツアーとなっている「古志の火まつり」は、毎年たくさんの方からお越しいただいております!日本最大級とも言われるさいの神は、高さ25m、直径10mにも及ぶ、まさに日本一のさいの神です。
「ひとり一束の萱を持ち寄って、山古志住民みんなが参加すれば日本一のさいの神ができる!」
あれから27年間続いている「古志の火まつり」・・・それは、一致団結の証でもあります。
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3月12日(土) 古志の火まつり 日本一のさいの神に無病息災と五穀豊穣を祈願

■古志の火まつり 日本一のさいの神に無病息災と五穀豊穣を祈願!
古志の火まつりは、宿命として耐え続けた豪雪を逆手にとって地域興しに役立てようと昭和63年4月10日に旧山古志村種苧原の雪原を舞台に行われたのが始まりです。古志の火まつりのイベント最大の見所は日本一の巨大なさいの神です。高さ25メートル、樹齢約100年の杉の巨木に、地域の人たちが持ち寄ったカヤを巻き立ててつくります。闘牛太鼓の鳴り響く中、点火されると凄まじい炎が天を焦がして、まつりの興奮は最高潮に達します。 続きを読む