長岡花火2018 正三尺玉で草が燃える火事 けが人なし

画像

花火大会で草が燃える火事 長岡|NHK 新潟県のニュース

3日夜、長岡市で行われた全国有数の花火大会の会場で、草が燃え広がる火事があり、警察と消防は、花火の火の粉が燃え移ったとみて調べています。

3日午後8時45分ごろ、長岡市で行われていた花火大会で、「花火の打ち上げ場所付近に炎が見える」という通報が消防に相次ぎました。
警察によりますと、信濃川の中州にある花火の打ち上げ場所の周辺の草が燃えたということで、火はおよそ2時間後に消し止められました。 続きを読む

長岡・慰霊の花火「白菊」から「慰霊と平和の祈り」

画像

長岡・慰霊の花火「白菊」から「慰霊と平和の祈り」 | UX新潟テレビ21

長岡花火で打ち上げる慰霊の花火について、広く親しまれた「白菊」という名前を今年は使用しないことになりました。

(中略)

今年から名称を「白菊」から、「慰霊と平和の祈り」に改めることになりました。

もともと「白菊」は、花火師の嘉瀬誠次さんが、シベリア抑留で亡くなった戦友に捧げた花火です。
長岡花火では2003年から、空襲があった8月1日夜に打ち上げられ、2015年からは2日と3日の花火大会冒頭も「白菊」として打ち上げてきました。 続きを読む

長岡花火 慰霊花火「白菊」の名称を使用中止、商標持つ嘉瀬煙火工業「使うなとは言っていない」と反発

画像

慰霊花火「白菊」の名称、使用中止 商標持つ企業「使うなとは言っていない」と反発 | 新潟日報モア

8月2、3日に行われる長岡まつり大花火大会を主催する長岡花火財団は、両日に上げていた白一色の慰霊の花火「白菊」の名称を使わないことを決めた。
打ち上げは続けるが、名称は2015年まで使われていた「慰霊と平和の祈り」に戻す。
白菊が16年に商標登録されたことから、「コンプライアンス(法令順守)の問題もあり、白菊の名前を入れることはできないと判断した」と説明している。 続きを読む

長岡花火HPの2016年7月・8月のPV発表

画像

自慢の長岡産品と長岡開府400年を全国にPR | 長岡市ウェブサイト

長岡花火(長岡花火財団)のHP(URL:http://nagaokamatsuri.com/)のPV(ページビュー:Pageviews)が発表されました。

PVは、ページを1画面開けば1PVと数えるので、訪問数(ビジット:visit)ではありません。
サイトを訪れ、3つのページを閲覧して別のサイトに移った場合、訪問数は1ビジット、PV数は3PVとカウントされます。

長岡花火財団HPの2016年7月・8月の2か月間で、PVは958,236件。
素晴らしい数字です。
2017年4月より長岡花火財団が設立されたので、今後更なる上昇が期待できます。 続きを読む

長岡花火PR 中学生プレゼン 市民ぐるみでブランド力向上

画像

長岡花火PR 中学生プレゼン 市民ぐるみでブランド力向上 新潟 | 産経ニュース

今春発足した長岡市の長岡花火財団は22日、「長岡まつり大花火大会」のブランド力向上を図る取り組みに関連し、新潟大付属長岡中(同市学校町)の3年生から新たなPR方法のプレゼンテーションを受けた。
生徒たちが考えたアイデアを財団の職員らは高く評価し、市民ぐるみで長岡花火をさらに発展させようと思いを新たにしていた。 続きを読む

4月3日(月)長岡花火財団を設立

画像

4月3日(月)長岡花火財団を設立 | 長岡市ウェブサイト

花火のまち長岡へ ~守り・伝え・高める~

長岡花火財団は、長岡花火の価値を「守り・伝え・高める」活動を展開し、市民の誇り・長岡花火を次世代に繋ぎ、長岡市の魅力を高めるけん引役を担う組織として設立します。
長岡花火に特化した法人として、花火大会の安全な運営のほか、年間を通じたプロモーションを積極的に推進していきます。
なお、これまで長岡まつりを運営していた長岡まつり協議会は、3月末日をもって事業を終了し、5月に解散します。
長岡市は、前夜祭や昼行事等を含む長岡まつり全体の調整役として、長岡まつり統括本部(本部長:磯田市長)を設置し、引き続き各団体の活動を支援します。 続きを読む

長岡大花の運営・PR担う「長岡花火財団」設立へ

画像

長岡大花火大会の運営・PR担う財団設立へ | NNNニュース

長岡市は、来月、「長岡花火財団」を設立し、花火大会の運営をはじめ、花火を軸とした長岡市の魅力発信を年間を通して行っていくことを発表した。

長岡花火は長岡空襲や中越地震の慰霊・復興を願って毎年8月に打ち上げられ、県内や全国から100万人以上が訪れる夏の新潟の一大イベントとなっている。
花火大会はこれまで「長岡まつり協議会」が運営してきたが、長岡市は29日、新たに「長岡花火財団」を来月設立することを発表した。 続きを読む

長岡花火財団の設立について答申

画像

長岡の誇りを次世代に― 長岡花火財団の設立について答申 | 長岡まつり協議会

長岡まつり協議会では、組織基盤の強化や年間を通じたプロモーション活動を展開できる組織「長岡花火財団」の設立に向け、平成28年6月に検討会議を設置し、検討を重ねてきました。
このたび3月6日に、検討結果を協議会会長である磯田市長に答申しました。
答申内容は、4つの柱を財団の行動計画とし、長岡の魅力を高めるブランドリーダーとして各種事業を推進していこうというものです。
今後、市議会の審議を経て、4月3日に財団が設立される予定です。 続きを読む

「長岡花火財団」4月3日に発足 危機管理やPR活動に弾み

画像

「長岡花火財団」来月3日に発足 危機管理やPR活動に弾み | 産経ニュース

国内を代表する「長岡まつり大花火大会」を主催する団体として、長岡市や長岡まつり協議会が準備を進めてきた「長岡花火財団」が4月3日に発足する日程が固まった。

観客が2日間で延べ100万人を超え、事業費も約7億円と拡大してきたことから、万が一の事故に備えた危機管理やブランド力の向上を担う組織として設立する。
年間を通じてPR活動を展開するほか、今年度は花火プログラムの充実やチケット販売方法の見直しなどに取り組む予定だ。 続きを読む

4月3日、長岡花火財団設立へ ―守り、高め、つなげる長岡花火―

画像

4月3日、長岡花火財団設立へ | 長岡市

市は、長岡花火財団設立検討会議(樋口勝博 座長)からの答申を受け、「一般社団法人 長岡花火財団」の設立に向け準備を進めます。

長岡花火財団は、長岡花火に特化した法人として、花火大会の安全な運営のほか、年間を通じたプロモーション活動により、長岡花火をけん引役に長岡の魅力を高めていきます。 続きを読む