越後長岡の冬の夜空を彩る―長岡花火『雪花火』

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越後長岡の冬の夜空を彩る―長岡花火『雪花火』 | 「長岡花火」公式ウェブサイト

2月から3月にかけて長岡市内の各地域では、雪まつりにあわせて花火が打ち上がります。
冬は空気が澄んでいて花火がとても綺麗に見えます。
夏とはひと味違った幻想的な花火をお楽しみください。
※当日の天候状況により、時間の変更や中止となる場合もあります。
詳細につきましては、各イベントの主催者へお問い合わせください。

2月4日(土) とちお遊雪まつり 前夜祭「雪灯りまつり」

1,000個を超える雪洞キャンドルが灯る中、冬の夜空に打ち上がる色鮮やかな花火。

内容:市民参加花火、スターマインほか
打上時間 :午後8時から(約30分間)
会場:道の駅R(ルート)290とちお 続きを読む

越後三大花火(長岡花火・柏崎花火・片貝花火)の認知度と関心度の意識調査

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「首都圏・関西圏を対象とした本県観光に対する意識調査」を実施しました | 新潟県

「首都圏・関西圏を対象とした本県観光に対する意識調査結果」より、越後三大花火である、長岡まつり大花火大会(以下:長岡花火)・ぎおん柏崎まつり海の大花火大会(以下:柏崎花火)・片貝まつり大花火大会(以下:片貝花火)の意識調査結果をまとめました。

花火大会の認知度(各々について回答)

首都圏 新潟県観光地等の認知度

長岡花火(53.8%・全体4位)
片貝花火(8.1%)
柏崎大会(4.6%)

関西圏 新潟県観光地等の認知度

長岡花火(32.2%・全体6位)
柏崎花火(4.7%)
片貝花火(4.6%)

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首都圏の観光意識調査 新潟県で旅行したい 第1位は長岡花火

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首都圏 新潟県で旅行したい 第1位長岡花火

『訪れたい観光地・イベントランキング』は両圏域ともに共通し、長岡まつり大花火大会、佐渡金山、越後湯沢温泉、尾瀬国立公園、赤倉温泉が上位5位という結果に。

首都圏 訪れたい観光地・イベント

1位:長岡まつり大花火大会(31.1%)
2位:佐渡金山(27.2%)
3位:越後湯沢温泉(24.1%)
4位:尾瀬国立公園(23.8%)
5位:赤倉温泉(17.2%)

関西圏 訪れたい観光地・イベント

1位:佐渡金山(27.9%)
2位:越後湯沢温泉(25.8%)
3位:尾瀬国立公園(22.7%)
4位:長岡まつり大花火大会(22.2%)
5位:赤倉温泉(19.4%)

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戦艦ミズーリ記念館に「長岡の花火」を贈呈 平和への願いと日米の絆をさらに深める

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ミズーリに「長岡の花火」を贈呈 | 長岡市

2016年12月6日正午(日本時間7日午後5時)、磯田市長はハワイ・真珠湾にある戦艦ミズーリ記念館を訪れ、零(ゼロ)戦の破片を寄贈いただいたお礼として、山下清の貼り絵「長岡の花火」のリトグラフを渡しました。

マイケル・カー理事長は感激し「長岡の花火の説明をきちんと付けて、多くの来館者に見てもらえる場所に飾ります」と語りました。

★10月、戦艦ミズーリ記念館から長岡市に、零式艦上戦闘機(零戦)の翼の破片をいただきました。
長岡市とホノルル市の青少年平和交流や、太平洋戦争関連施設3館(戦艦ミズーリ記念館、アリゾナ記念館、太平洋航空博物館) と長岡戦災資料館、山本五十六記念館の5館の平和の取り組みに、戦艦ミズーリ記念館が深い理解をいただいたことによるものです。

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長岡花火、醸造のまち摂田屋をPR 地域資源発信拠点の整備へ

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長岡花火、醸造のまち摂田屋をPR | 長岡市ウェブサイト

長岡市のさまざまな地域資源を年間を通じてアピールし、交流人口の増加と地域経済などを活性化させるため、情報発信拠点の整備を進めます。

拠点は、長岡花火と、醸造のまちである摂田屋地区を核として展開。
資源をさらに磨き上げ、市内外に魅力を発信します。

委員会で検討、部会設置

11月28日に地域資源発信拠点整備検討委員会を開催し、拠点の役割や必要性などの検討を始めました。

今後は、花火部会と摂田屋部会を設置。
部会で拠点施設の位置や整備方法などを話し合い、その結果を受け、3月の委員会で方針を決定します。
来年度から整備を進め、2020年(平成32年)の東京五輪・パラリンピック前に開設を目指します。

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新たなコシヒカリブランド“ながおかこしひかり「金匠」”誕生

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“ながおかこしひかり「金匠」”誕生 | 長岡市ウェブサイト

“長岡産”コシヒカリの名を全国区に。生産・小売・流通・市が連携して売り出す、厳選米新ブランド

“長岡産”コシヒカリを全国に発信するため、米づくりの匠たちのお米をひとつにした新しい長岡のブランドを立ち上げます。
その名も“ながおかこしひかり「金匠(きんしょう)」”。
新ブランドとして認証するのは、今年で8回目を迎える「長岡うまい米コンテスト」で金匠以上を受賞した生産者の新米コシヒカリ。
生産者と米穀商、流通業者、長岡市が連携して、コシヒカリ発祥の地・長岡による“長岡産”をブランド化して売り出します。

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酒を通じ深まる絆 沢田知可子が驚いた“長岡式”の打ち上げ

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酒を通じ深まる絆 沢田知可子が驚いた“長岡式”の打ち上げ | エキサイトニュース

2004年に起きた新潟県中越地震の翌年から毎年、長岡市で復興チャリティーコンサートをやらせていただいてます。

今年8月には初めて、伝統ある大花火大会で長岡に伝わる「米百俵」の精神を表現した花火「米百俵花火・尺玉100連発」と、私が歌う「空を見上げてごらん」のコラボレーションが実現したんです。
何十万人もの観客が見守る中、壮大な尺玉の打ち上げに合わせて歌うことができるなんて、もう大感動。
紅白歌合戦に出た時以来の大きなご褒美でした。

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